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2019年11月09日

MPの閉店

最近タイでは日本でいうソープ、タイで言うマッサージパーラー(略してMPと言われる)が激減している。

MRTができてラチャダーピセークにはアクセスが容易になったものの。

日本人に有名な大通り沿いの店がほぼ消えていった。 ポセイドンのような高級店などはまだ残っているが、その先にある中国語の看板の
「泰式按摩」と大きくかかれている店も今はあるのだろうか?


ある情報源でタイのMPは日本でソープを体験したタイ人がそのサービスに感動してタイでも営業を始めたのがその始まりと言われる。

タイに住んでいる人の話しではタイのホテルや部屋にはシャワーはあるがバスタブがないので(高級なホテルにはあるところもある。)
、MPはSEXもできるが綺麗になりにいく、バスタブに入りに行くものだと言っていた。

普通に路上やGOGOの女を拾った方が安上がりだからだろう。


自分的な予想に入るが、これはスマホの普及により潰れた行ったとも感じる。

例えば日本と違い写真ではなく現物を見せるのがタイのMP.女の子は通称金魚蜂と言われる全部が窓ガラスになっている向こうに座って客や男を待つ。

GOGOと違い。コミュニケーションを取ったり、好みの男に媚を売ることもできないが、そうやって客を待つのだ。


女は客側から見えない壁の後ろにあるテレビなどを見ているので顔が見れた。昔は。

しかし今はスマホが普及して女の子は暇な時間はスマホをずっといじっている。

スマホをいじると言うことは下を向くので女の子を顔を見ることができない。

なので前を向かず顔がよく見れないのだ。


タイでは金魚蜂にいる間はスマホ禁止等と言う規制もできないだろう。マイペンライ(小さいことは木にしない)性格がタイの気質だと言える。


そういう意味もあって客が来なくて潰れていく可能性もあるのではないだろうか?


何せ自分はあまりMPに行かない。ハンドルネーム STREET・Fのように路上で拾うのが自分のナイトライフのスタイルである。

もちろん路上で拾うので危険性もある(客が見てない好きにお金を抜くなど)が、危険性がっても路上に立つ女は色んな女性があり。バラエティに富んでいる。

それが自分を引き付ける魅力にもなっている。
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posted by STREET・F at 12:36| Comment(0) | 知恵アーカイバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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